『かおす本舗』九月薫がおくる現代徒然草。創作のこぼれ話から時事ネタまで気分次第に自由自在。ツッコミ上等大歓迎。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
ひとりごと
……正直、ちょっとでも期待してしまっていた自分が残念だわ。
こういう事は過去の実績から話半分位に聞いておかないと。あー、もうこの事は忘れよう。自分の仕事だけしよう。

ただ、期待した私もおめでたかったけど、言ったからには仕事はきちんとして欲しかったんだぜ。
わくわくが止まらない
久々にテンション上がってきた……!

まずは本日の気になるニュース。
『Firefox向けアドオンにトロイの木馬、Mozillaがアンインストールを勧告』
……一度酷い目にあっている人間としては、非常に笑えないニュースです。
幸い、該当するアドオンはいずれもインストールしてはいませんでしたが、今後同じような事がまた起こる事はいくらでも考えられるわけで……くわばらくわばら。
IEよりはセキュリティ性能が高いと言われる火狐さんですが、過信は禁物ですね。

昨日は立体物の祭典であるワンフェスことワンダーフェスティバルが幕張メッセで開催されました。
管理人が実際に足を運んできたわけではありませんが、各種ホビーサイト様で次々と綺麗な写真付きのレポート記事が挙がっているので、見ているだけでも非常に楽しいです。
最近は原材料の高騰とクオリティの追求で販売単価が上がって来たのと、いい加減自宅における収納・展示用スペースが無くなってきてしまったのとのダブルパンチで(先日、泣く泣く何体かお嫁に出しました……)、なかなか新作に手を伸ばすのが難しくなってきたフィギュアですが、やはり好きなものは好きなので、まだまだ完全に足を洗う事は出来そうにありません。

販売開始が待ち遠しくなる商品が目白押しの中、管理人が特に気になったのが、業界の中でも特に躍動感のある造形とハイクオリティな仕上げに定評のあるあのアルターが、女性向けのフィギュアブランドを新たに立ち上げるという情報です。

女性向けフィギュアのシリーズ展開は、老舗のコトブキヤが先駆けていくつかの商品を出していますが、商品化される作品の殆どが乙女ゲーやBLゲームのキャラというコアな内容だったのに加え、基本的にスケールが10分の1以下で、通常一般に出回っている美少女系のフィギュアと比べてサイズが小さ過ぎるのが、個人的にどうにも不満だったのですが……アルターなら!アルターならきっとやってくれるはずだ……!
女の子が8分の1スケールで男の子が10分の1じゃあ、格好がつかなくて並べて飾れないでしょ。やっぱり好きなキャラは男女関わらず大きいサイズで揃えて欲しいじゃない。

ちなみに第一弾として発売されるのは、『夏目友人帳』の主人公で夏頃リリース予定みたいです。他に『テイルズ』系のキャラが2体、既に制作が決まっているとか。
……正直、まだ個人的には琴線に触れるラインナップとは言い難いですが、それでもこれまで見聞きしてきた女性向けフィギュアの対象作品としては一味違った匂いがしてきているので、期待は出来そうです。

ああ本当に、このブランドから『ギルティギア』の団長が発売されることになったら、1万越えでも予約するのになぁ。

カラバリで黒カイが出るなら、それもセットで買うよ!
去年、ホビー雑誌の誌上通販でしたが、デズ子さんが念願かなって8分の1スケールで完成品化したので、出来る事なら旦那と揃えて飾ってやりたいんだ!それが私の長年の夢の一つなんだよ……!
むかーし、むかし。今よりもっとフィギュアが手を出しにくいものだった頃、ソルの旦那が完成品化された事はあったみたいだけど、団長の方はガシャポンやプライズ以外で立体化された事は一度もないんだよね……
凄く立体栄えするデザインだから、発売されればたとえ作品のファンでなくても、絶対造形買いする人がいると思うんだけどなぁ。

ちなみに、管理人が立体化して欲しい男性キャラベスト3は、

・発売されるまでは永遠の1位 カイ=キスク(聖騎士団制服バージョン)
以下、順不同で
・ヒイロ=ユイ(これはアルファオメガかメガハウスに期待した方がいいかな)
・デオン=リア(出来れば原作の夢路キリコバージョンが欲しいです。この子が完成品化される時代だもの。やれば出来るはず)
……の3人なのですが、この際誌上通販とかでもいいから、誰か発売されないものだろうか、と常々願っております。

え?お前の大好きなあのキャラの名前が挙がっていないって?
いや、ドラっちやジー君のスケールフィギュアが欲しいのは山々だけどさ……流石に余りにもマイナーだから諦めていますわ(涙)。
それこそ個人ディーラーさんだろうと、億が一でも立体化してくれるところが出てきたら、涙流して喜ぶけどね。

今もドラっちが好き過ぎて生きているのが辛い管理人です。
2月になって一週間
さすがにもう『ハッピーニューイヤー』のままではいられないので、サイトのトップには手を加えておきましたが、なんとなく浮かんでくるネタはあっても、それを実際に形を起こすまでには気力が回復していない罠。
年賀状がそうだったように、このままどうにもならなかったらリクエストをとってみようかしら……等と考え中。案外テーマを指定されていると迷いなく作業が出来るし。

最近、内藤先生の新作『血界戦線』がちょっと気になっている管理人です。
ネット上の評判も良いみたいだから、やっぱり買ってみようかな。(伝奇アクション大好き)

伝奇ものと言えば、巷で話題の『闇末』こと『闇の末裔』の新刊をやっと手に入れました。(純粋に楽しみにしていたというよりはネタ的な扱いで)
実に8年ぶりの新刊。続いていた事自体驚きですが、それが意外に売れているという事にも驚きです。
地域によっては普通に置いてあるとの目撃情報もありましたが、私が立ち寄る店舗に限ってことごとく置いてないor品切れだったのでネットにて注文。

しかし噂には聞いていましたが……相変わらず作画だけには偏執的なまでのこだわりが見られるものの、話は本当にからっきしも進んでないね〜と。
ちっとも回収されない伏線だけはどんどん張られてくけど。果たして作者はきちんと話を終わらせる気があるのだろうか……

ちなみ絵柄自体は、さすがに8年の時を隔てているだけあって、かなり変わっておりました。年数を考えれば当たり前っちゃ当たり前なんだけれど、実際のストーリーは1巻分しかブランクがないからキャラの別人具合にびっくりします。
うーん……ひょっとしてこの作者、バスタード萩原病なのではなかろうか……ストーリーと雰囲気重視の少女漫画じゃ珍しい症状だけど。でも作画の変遷を見るに凄くそんな気がしてきた。
しかしそうすると真面目に完結しそうにないなぁこの漫画。次の巻の発売はいつになるんだか。
画力はあるんだから、いっそ某デスノコンビみたいに、優秀な原作者とタッグを組ませて売り出せばいいのに。
一度アニメ化の実績があるとは言え、白泉社が放置しているのがとっても不思議。

そうそう本日から『プリキュア』が新作に切り替わりました。
フレッシュ最終回はあっさりっといえばあっさりな展開だったけれど、みんな仲良く生存エンドだし、綺麗に終わって良かったと思いました。ラブやんは最高に漢だったぜ……
新しいプリキュアについてはまだ1話の時点ではなんとも言えないので、しばらくは様子見。
とりあえず、売り場に大量に残っていたパッションフィギュアが最終回までには何とか刷けてくれたようで、一安心です。

追伸。
そう言えば、一部サイト様のご好意でリンクが張られているせいか、ジャンル脱退宣言後の現在も、ポツポツと『タイタニア』関連のお客様が覗きに来て下さっているようです。
蓋を開けてみれば、関連コンテンツが何も無いサイトで申し訳ありません(汗)。

で、気がついている方はもう気がついているかもしれませんが、ブログが不具合を起こした関係で、現在伏せてあったジャンル関連記事が全て開いた状態になっております。
改めて伏せようかと思いましたが、上の様な事情もありますし、相変わらずブログも挙動不審で、お引越しに備えていちいちシステムと格闘するのも面倒くさいので、そのまま閲覧可能な状態で解放しておく事にしました。
テレビ放映時のウダウダ感想ぐらいしかありませんが、気になる方はカテゴリの方からどうぞ。
ついったー、ついていけなかったー
しばらく沈黙していた反動で、本日二度目の日記。

改めまして、こんばんは。最近流行のツイッターで、どうやらキャラクター成り済まし詐欺的な遊び方が出来るというのを聞きつけて、『それだったらコンテンツとしてなかなか面白いものが出来るのでは!?』と思ったものの、作成にはある程度プログラミングのスキルが必要らしい事も知り、あっさり導入を諦めた管理人です(長いよ)。

こんなご時勢ですから、なかには『プログラミングができなくても作れるTwitter botの作り方』なる便利サイトもある事はあるのですが、そこまでお膳立てしてもらっても、設置・開設までの道のりは、果てしなくアナロンガーの私には厳し過ぎる感じです(汗)。
いっそ普通にアカウントを取って、私自身がキャラクターに成り済ましした方が早くね?という考えに至る始末。(ちゃんと的を得た受け答えも出来るしね)

それ以前に、「ブログにいちいち書くほどではないけれど、更新状況などについてリアルタイム実況が出来る場所」として使うなら便利かな〜とも思ったのですが(つなビィ的な感じで)、デフォルトではモブログのようなお手軽更新は出来ないというのも、なんだか意外と不便に感じました。
いちいちログインが必要なシステムなら、使用目的に対してあまりにも本末転倒だよ……パケット代金も馬鹿にならんし。
やはりSNS的な側面を持っているから、そういう仕様になってしまうんでしょうか。
王豹史河と胡散臭い神々
→例によってレイグリフさん(苦労性の長男・冥王)が悪役。

今月末に公開される『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』がちょっと気になっている管理人です。こんにちは。
ただ主人公がポセイドンの息子なのは良いとして、アテナ(処女神)が子持ちなのはギリシア神話的に問題あるんじゃないか???……まあ児童文学にそういう機微を求める自体なのが間違いなんだろうけどさ。

映画といえば、ご贔屓にしているさる版権サイト様の日記で私の大好きな『ポリス・アカデミー』シリーズの話題が挙がっていて、思わず食いつきそうになりました。
洋画の中では間違いなく一番好きな映画です、コレ。さすがに相互様でもないのに、サイトジャンルと直接関係のない話題であまり暑苦しいコメントを送るのも気が引けたので、自重しましたが(汗)。
小さい頃、『スター・ウォーズ』や『バック・トゥ・ザ・フューチャー』と一緒に何度も見ていました。今見返すと、結構下ネタも多かったりするのですが、よく平気で見せていたな両親よ。
そんなこんなで一番最初に志した将来の夢が婦人警察官だったのも今となっては良い思い出……ってあれ?ひょっとして、私の制服フェチの原点ってコレか?(汗)
……そのうち余裕が出来たらこのシリーズもDVDで揃えよう。ビデオはいい加減具合がヤバイし。

閑話休題。

前置きが長くなりましたが、ややお久しぶり気味な更新です。
はてさて、どうしたものか最近は夜が更けてくるとすぐにセーフティーシャッター(※まぶたの事)が落ちてきてしまうので、ちょっと疲労の回復と気力の充電を兼ねてプチ冷却期間を頂いておりました。
現在は精神的なオーバーホールも八割方済んだ状態ですが、以前告知しました通り、しばらくオフがバタバタするので、本館・ブログとも更新はのんびりになるかもしれません。

昨日は多くの皆さんがそうだったように、金曜ロードショーでBD録画しながら『ポニョ』を見ていました。
作画は相変わらず凄かったけど(総手描き……)、これまでのジブリ作品と比べると、ストーリーや場面展開にメリハリがないというか、パンチにかけると思ってしまうのは、やはり私の感受性が落ちたせいなのかしら。
大人も子供も楽しめる全年齢向け作品の代表的なブランドであるジブリ映画ですが、『ポニョ』本来のコアターゲットは、『千と千尋』や『トトロ』の更にちょい下、という感じかなぁ。
内容はアンデルセン童話の人魚姫のアレンジですが、ディズニーの『リトルマーメイド』より更に明るくほのぼのした仕様です。
エンターテイメントとして期待しながら見るとちょっと肩透かしを食らいますけど、優しい色彩と柔らかい線で描かれたキャラクターは見ていて癒されるので、作業用BGMとして流すにはぴったりかも。
私的にジブリ……というか宮崎駿作品は、やはり初期5部作(『ナウシカ』から『紅の豚』)までが一番好きです。
来週が『ルパン』のTVSP、再来週はまた『ナウシカ』と我が家のBDレコーダーは忙しい日が続きます。

追伸。
ヤプログの有料プランて地味に高いですね……月々367円て普通にHP用の有料サーバが借りれるジャマイカ。
既に有料サーバ+独自ドメインを使用している身としては、これ以上オンライン活動にお金はかけたくないんですけどね(汗)。

ただ一見ヤプログより使い勝手がよさげに見えるfc2の方でも、文中でリンクが張られた箇所が分かりにくい仕様になっているテンプレートが多かったりして、私的には微妙に不便なところも多いので(なんだってあんなに文字が小さいテンプレートが多いんだろう……流行なのか?)、記事に対する厳しい規制+挙動不審なシステムに辟易しながらも、なかなかヤプログから脱出出来ないというのが現状であります……おろろーん。
東京MXが侮れない/拍手お返事
新番組のことごとくが微妙な上、そもそも最近は地上波ではまともに見られないブツも多いわけですが。
我が家のテレビがデジタル放送対応になってから試聴可能になった東京MXで再放送している『トライガン』が今期1番面白い罠。
先日バトンの中で少し触れましたが、内藤泰弘先生原作の痛快(でも泣かせる)サイバーガンアクションです。

劇場版(になるんですね……原作が完結してからも大分経つのでまさかとは思ったけど)の企画に合わせて年明けから始まった模様。分かっていたら全話ブルーレイに録画し直したのに……もう3話過ぎちゃったよ。無念。
まあそれでも昔の本放送時ビデオに録画していた分よりは録れそう(確か私が見始めた頃にはもうウルフウッド牧師が出てた気がする・汗)なので良しとしよう。

画質こそ十年以上前のセル画時代の作品なので、ハイビジョンテレビで見るには逆に細部の粗が目立って微妙ですが、シナリオ自体は今日日のHD対応アニメよりずっと試聴に耐えるから困る。
アニメ放映時にはまだ原作のストックが少なく、当然のように未完でしたが、アニメはアニメ、原作は原作で綺麗に完結した稀有な名作の一つです。
……出来れば某スペオペはこんな感じで完結して欲しかったなぁ……正直、原作の続刊が5年以内に発売される見込みは薄そうだし。
一本芯が通ったイケメンとガンアクションが好きな方で、番組視聴が可能な方は是非チェックしてみて下さい。
この作品もOPがべらぼうにカッコイイんですよね。この頃のテレ東深夜枠アニメのクオリティは本当に異常です。

以下、頂いた拍手コメントへのお返事。
お心辺りのある方は『続きを読む』からお願い致します。
東京MXが侮れない/拍手お返事
新番組のことごとくが微妙な上、そもそも最近は地上波ではまともに見られないブツも多いわけですが。
我が家のテレビがデジタル放送対応になってから試聴可能になった東京MXで再放送している『トライガン』が今期1番面白い罠。
先日バトンの中で少し触れましたが、内藤泰弘先生原作の痛快(でも泣かせる)サイバーガンアクションです。

劇場版(になるんですね……原作が完結してからも大分経つのでまさかとは思ったけど)の企画に合わせて年明けから始まったらしく。分かっていたら全話ブルーレイに録画し直したのに……もう3話過ぎちゃったよ。無念。
まあそれでも昔の本放送時ビデオに録画していた分よりは録れそう(確か私が見始めた頃にはもうウルフウッド牧師が出てた気がする・汗)なので良しとしよう。

画質こそ十年以上前のセル画時代の作品なので、ハイビジョンテレビで見るには逆に細部の粗が目立って微妙ですが、シナリオ自体は今日日のHD対応アニメよりずっと試聴に耐えるから困る。
アニメ放映時にはまだ原作のストックが少なく、当然のように未完でしたが、アニメはアニメ、原作は原作で綺麗に完結した稀有な名作の一つです。
……出来れば某スペオペはこんな感じで完結して欲しかったなぁ……正直、原作の続刊が5年以内に発売される見込みは薄そうだし。
一本芯が通ったイケメンとガンアクションが好きな方で、番組視聴が可能な方は是非チェックしてみて下さい。
この作品もOPがべらぼうにカッコイイんですよね。この頃のテレ東深夜枠アニメのクオリティは本当に異常です。

以下、頂いた拍手コメントへのお返事。
お心辺りのある方は『続きを読む』からお願い致します。
まさかの展開
◆今日のニュース◆(自分の為の覚書リンク)
……当たり前といえば当たり前ですが、サイトをやっている限り常にウイルスを警戒していなければいけない模様。いたちごっこは続く。
・ガンブラー型ウイルス猛威、サイト改ざん悪質化
・対策のまとめ紹介サイト

◆◆◆

なんだかプレさんが自分でも可愛く思えてきた……だと!?

自分で創ったキャラは、時間をかけた分だけどうしても愛着が湧いてくるものなので、コイツだけはどれだけ惨たらしい最期になっても、自分含め誰一人惜しい気分になることがないよう、意識して小憎たらしいキャラに仕立てあげていたというのに……ッ!
小説家やライターが、上がってきたキャラデザインを見て、作中におけるキャラの方向性やストーリー展開を一考する事になる、というのはよく聞く話ですが……やはり顔が見えるのと見えないのとでは、キャラの印象って変わっちゃうもんなんだなぁ……

あ、でもキャラ解釈に多少のバリエーションが加わる事があっても、基本のストーリーラインが変わる事はないと思います。この顔でやる事が極悪というのが、プレさんの妙だと思うので。

拍手・コメントありがとうございます。
早いところ小説を再開させて(ストーリーラインはもうバッチリ決まっているのに、ナイスなセリフ回しが出てこないのです……うんががが)、プレジルでイヤンバカンなアレやソレを描(書)けるように頑張ります……!

追伸:なんか下のバトンを含め、今日書いた分の記事が横のカレンダー上に反映されていませんね(汗)。やはりまだちょっと挙動に怪しいところがあるなぁ……ヤプログ。記事を書いていてヒヤヒヤするんだぜ。
まさかの展開
◆今日のニュース◆(自分の為の覚書リンク)
……当たり前といえば当たり前ですが、サイトをやっている限り常にウイルスを警戒していなければいけない模様。いたちごっこは続く。
・ガンブラー型ウイルス猛威、サイト改ざん悪質化
・対策のまとめ紹介サイト

◆◆◆

なんだかプレさんが自分でも可愛く思えてきた……だと!?

自分で創ったキャラは、時間をかけた分だけどうしても愛着が湧いてくるものなので、コイツだけはどれだけ惨たらしい最期になっても、自分含め誰一人惜しい気分になることがないよう、意識して小憎たらしいキャラに仕立てあげていたというのに……ッ!
小説家やライターが、上がってきたキャラデザインを見て、作中におけるキャラの方向性やストーリー展開を一考する事になる、というのはよく聞く話ですが……やはり顔が見えるのと見えないのとでは、キャラの印象って変わっちゃうもんなんだなぁ……

あ、でもキャラ解釈に多少のバリエーションが加わる事があっても、基本のストーリーラインが変わる事はないと思います。この顔でやる事が極悪というのが、プレさんの妙だと思うので。

拍手・コメントありがとうございます。
早いところ小説を再開させて(ストーリーラインはもうバッチリ決まっているのに、ナイスなセリフ回しが出てこないのです……うんががが)、プレジルでイヤンバカンなアレやソレを描(書)けるように頑張ります……!

追伸:なんか下のバトンを含め、今日書いた分の記事が横のカレンダー上に反映されていませんね(汗)。やはりまだちょっと挙動に怪しいところがあるなぁ……ヤプログ。記事を書いていてヒヤヒヤするんだぜ。
話題が無いのでバトンでもしましょうか。
実は少し前までサンホラこと『Sound Horizon』の事を漫画かライトノベルのタイトルだと勘違いしていた管理人です。こんばんは。

……いや、だってピクシブとかブックマーク先を回っていたりすると、なんか二次創作とかも結構見かけるからさ……まさかバンド(ユニット)名だとは思わないじゃない!?

普通バンド系の二次創作──いわゆるナマモノジャンルって、物凄くデリケートな扱いをされているのが常なので、こんなにオープンに、検索避けもされていない環境で発表されているというのが物凄く不思議だったわけですが。
……まあ、各種動画サイト等を覗いてみて、ちょっと日本の音楽ユニットとしては、特殊な制作形態をとられているというのは理解しました。はい。

つーか、何!?この和製『Rhapsody』は!
くさッ!あまりにも臭過ぎる!(※褒めてます)

この恋愛マンセーなポップスばかりが蔓延している今日日の日本で、ここまで臭い音楽を真っ向からやっているミュージシャンがいるとは……すげー……でも聴いていると次第に笑いがこみ上げてくるので作業用BGMにはとても出来ない(笑)。

『Rhapsody』の場合は英語だから聞き流せたけど、日本語だと嫌でも語りや歌詞が耳に入ってくるので……うん、やはりこの手のジャンルの音楽は日本語はキツイなー……と改めて思ったのでした(実際、ラプソディーも同封されている日本語訳を見るとちょっと痛かった・汗)。メロディラインは好きなんだけどなー……ねー……

以下ネタがあってもイラストに起こす気力が無い為、お茶濁しに蒼牙様のところから拾ってきたバトンです。
興味のある方は『続きを読む』からどうぞ。
思っていたより回答が長くなってしまい、手こずりました(汗)。

【オススメバトン】